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蓄電池

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自主防災住宅

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全国住宅産業協会

伊藤忠建機株式会社

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家族を守る自主防災住宅震災等、いつ起こるかわからない非常事態に。自らの安全は自らが守る。
そして、地域を守ることは、自分を守ることです。東日本大震災では死者15886人、行方不明2620人、全壊家屋が112,528棟と倒壊した家の下や転倒した家具の下敷きになった状態から隣近所の人たちによって救出されたことがあきらかになっています。大規模災害になった時、行政機関や自治体の公的支援(消防や自衛隊など)が災害地に到着するにはかなりの時間を要します。一刻も予断を許さない状況では、自分たちで自分たちの身の安全を守り、隣近所の人たちと協力して被害にあった人たちを救助・救援しなければなりません。

「耐震性」「遮音性」に優れた快適空間<ジオルーム>

ジオルーム ジオルームは重量鉄骨構造で全面に鉄板溶接し、3層の断熱防水処理を施し、耐震性・遮音性に優れています。普段は書斎やリビング等、お客様の目的に合せて使用でき、災害時には避難居室として、家族を守ります。トップライトからは、充分な自然光を取り入れられ、地下とは思えない明るい快適な空間が広がります。また、半自動式で女性でも楽に開閉ができ災害時には、ここからも避難ができるようになっていて、避難はしごも装備されています。

地震など災害時の緊急用飲料水の確保に。

水蔵 従来の貯水タンクは、水の交換等のメンテナンスが必要でした。「水蔵」は、普段使用の水道管からの水が循環していて、常に新しく清潔な水が確保されているので、メンテナンスの必要がありません。普段は特に意識することもなく生活できるのに、災害時には水道管からの水がストップしても、家族4人が1週間以上生活できるだけの量が確保されます。水道管に直結してキッチンに収納できるタイプは、マンションや高層住宅にも設置可能です。

停電時でも安心の備え

自立型蓄電池 家庭への普及が一般的になってきた太陽光発電は、太陽の出ている日中しか使用できず、雨、曇り、夜等は使えないという点が問題です。蓄電池があれば、災害等の停電時に電力の供給がはかれる他、電気代の安価な夜間に充電し、貯めておいた電気をいつでも利用することができます。さらに、FAS社開発の自立型蓄電池は・リチウムイオン電池 ・充電器 ・インバーター で構成される従来のものと較べ、より多くのメリットがあります!

クリーンで経済的

太陽光発電 太陽光発電とは、ソーラーパネルを使い太陽光を電気エネルギーに変換するシステムです。 FAS社開発の蓄電池と組み合わせることで無駄無くエネルギーを生産し、光熱費を抑えるといった経済的なメリットを受けることができます。 また、災害時にも蓄電した電気を使用することが可能です。